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大臣シリーズトータルバックアップシステム 大臣バックアップ

大臣バックアップパッケージ

複数の大臣シリーズ・複数のデータを一括して
バックアップ!

大臣シリーズにトータルバックアップシステムが新登場!
一括してデータをバックアップすることで、個別処理の手間を大幅カット。
ご使用の環境に合わせて詳細なスケジュール、バックアップ先を設定できます。
■DMSS(保守サービス)またはDTSS(バージョンアップ付保守サービス)にご加入の期間のみ作動するシステムとなっております。

大臣バックアップ運用イメージ

機能紹介

複数データ一括バックアップ 画面表示
従来の大臣シリーズのデータコピーでは事業単位・支店単位でデータを作成している場合、それぞれのデータを起動してバックアップ処理を実行する必要がありますが、大臣バックアップでは、複数データを一括して選択できます。
世代管理機能
過去○回分を保存するといった、世代管理が可能です。また、常に最新データだけを上書きで保存する・バックアップの都度・そのバックアップデータを保存するといった選択も可能です。
メール通知機能
バックアップ実行後の結果をメールでお知らせします。「成功・失敗にかかわらず通知する」、「失敗時のみ通知する」の選択が可能です。また、送付先メールアドレスは複数選択できますので、担当者とデータ管理責任者へ送付するといった設定も可能になります。
バックアップ先選択
従来の大臣シリーズのデータコピーではバックアップ先を手動で変更すれば2通り作成することも可能でしたが、大臣バックアップでは2ヶ所のバックアップ先を指定できます。1件目をサーバーのハードディスクに、2件目はNAS等のネットワーク上のハードディスクといった選択も可能です。
スケジュール設定
お客様のご使用環境にあわせて、詳細なスケジュール管理が可能です。
日単位 毎日実行・平日のみ実行・○日に1回実行
週単位 ○週間に1回、○曜日に実行(複数曜日選択可能)
月単位 実行日指定、または第1週〜第4週・最後の○曜日
1回だけ実行 実行日時指定
今すぐ実行 実行ボタンクリックによりバックアップ開始
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導入に際してのご注意

大臣バックアップは各大臣シリーズのDMSS/DTSS加入期間のみ作動します。
(例)大蔵大臣のDMSSが2010年7月まで、給与大臣のDMSSが2010年12月までの場合
  2010年7月までは、大蔵大臣、給与大臣ともバックアップ可能です。
  2010年8月から2010年12月までは給与大臣のみバックアップ可能です。
  2011年1月以降は、どちらもバックアップできません。
■ 重 要 ■ 〜「大臣バックアップ」をご利用のユーザー様へ〜
「大臣バックアップ」をご使用の場合、「大臣NXシリーズ」のDMSS/DTSSを更新していただかないとバックアップをとることができなくなります。 必ずDMSS/DTSSの更新手続きを行ってください。
※DMSS/DTSSを更新された後は、弊社より発行するDMSS/DTSSbフ更新作業が必要になります。
※DMSS/DTSSの更新を行われていない、DMSS/DTSSbフ更新・設定ミス等により自動バックアップをおこなうことができない場合の責任は負いかねますので予めご了承ください。
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製品仕様

メディアタイプ CD-ROM/DVD-ROM*1
バックアップ設定数 無制限
世代管理 100世代まで
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使用機器

LANPACKサーバー
OS Windows Server2008 R2/
Windows Server<2008/
Windows Server2003 SP2 *1
CPU Pentium4 2.8GHz以上(Xeonを推奨)
メモリ 1GB以上(2GB以上を推奨)
ディスプレイ解像度 1024×768以上
ハードディスク プログラム:約300MB以上
データ:一社あたり40MB以上必要
(データベースサーバーを除く)*4*5
プリンター 上記OSで使用可能なプリンター*6
データベース Microsoft SQL Server2008/MicrosoftSQL Server2005
ピア・ツー・ピアホスト
OS Windows 7
Windows Vista *2*3
Windows XP Professional
SP2以降 *2
CPU PentiumV1GHz以上
(2GHz以上を推奨)
PentiumV800MHz以上
(1.2GHz以上を推奨)
メモリ 768MB以上
(1.5GB 以上を推奨)
512MB以上
(768MB以上を推奨)
ディスプレイ解像度 1024×768以上
ハードディスク プログラム:約750MB以上
データ:一社あたり40MB以上必要 *4*5
プリンター 上記OSで使用可能なプリンター *6
 
スタンドアロンLANPACKおよびピア・ツー・プアクライアント
OS Windows 7
Windows Vista *2*3
WindowsXP SP2以降 *2
CPU PentiumV800MHz以上
(2GHz以上を推奨)
PentiumV600MHz以上
(1GHz以上を推奨)
メモリ 512MB以上
(1.5GB 以上を推奨)
320MB以上
(512MB以上を推奨)
ディスプレイ解像度 1024×768以上
ハードディスク 【スタンドアロン】
プログラム:約750MB以上 データ:一社あたり40MB以上必要 *4*5
【LANPACKクライアント、ピア・ツー・ピア クライアント】
10MB以上必要(プログラムをクライアント側に置く場合は60MB以上必要)*4*5
プリンター 上記OSで使用可能なプリンター *6
本製品は、スタンバイモード及び休止モードに対応しておりません。
Windows Server2008 x64 Edition及びWindows Server2003 x64 Editionsにも対応しています。
*1 Windows Server2003で、Microsoft SQL Server 2005をご利用の場合は、Windows Server2003 SP1以降が必要です。
*2 Windows Server2008、Windows Server2003、Windows Vista Home Premium、Windows Vista Home Basic、WindowsXP Home Editionへはインストールできません。
*3 Windows 7対応バージョンはVer1.03以降となります。
*4 この他に、一時的な作業領域としてバックアップ対象のデータと同等の空き容量が必要です。
*5 この他に、一時的な作業領域として50MB以上(データ量に依存します)の空き容量が必要です。
*6 プリンターの機種及びプリンタードライバーのバージョンによっては、印字できない帳票があります。
取扱代理店にお問合せ下さい。
本仕様は平成21年12月現在のものです。バージョンアップのため本仕様を予告なく変更することがあります。
Microsoft、Windows、SQL Server、Windows Server、Windows Vistaは米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における商標または登録商標です。
Intel、Pentium、XeonはIntel Corporationの商標または登録商標です。
その他、会社名及び商品名は各社の商標または登録商標です。
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価格

(税込)
大臣バックアップ 105,000円
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