使いやすい・分かりやすい・導入しやすい「販売大臣AX」のユーザーインターフェース。

大蔵大臣
応研株式会社

自動化をひろげる次世代製品「販売大臣AX」。

自動化をひろげる次世代製品「販売大臣AX」。

充実の機能

使いやすい・分かりやすい・導入しやすい

軽快・便利なメインメニュー

日常ツールとしての「軽快」「便利」を重視したデザインを採用。目的の機能に最短でアクセスできます。

マイメニュー

よく使用するメニュー(機能)をマイメニューに登録可能。起動後、すぐに目的のメニューから業務を行えます。

メニュー検索

メニューの位置がわからなくなっても安心な検索機能を搭載。普段使わないメニューでもすぐに呼び出すことができます。

使いやすさを追求したインターフェース

使いやすさと基幹業務の効率を追求したインターフェース。直感的に操作できるため、初心者でもすぐに使いこなせます。

高速入力をサポートするカナ検索

マスター項目は、コードやカナの文字入力と同時に検索候補を表示。高速な入力が可能です。

予約伝票

定期的に繰り返す注文などは予約伝票として登録できます。受注・発注・売上・仕入・入金・支払・受発注同時・売上仕入同時の各伝票で利用できます。

情報パネル

画面右側の情報パネルでは、伝票入力中に請求先や在庫状況を確認できます。受注・売上などの転送情報から、転送元・転送先の伝票を呼び出せます。

伝票を自由に設計・設定

業務のスタイルに合わせて伝票入力画面を自由に作成可能です。

伝票画面設計

伝票ごとに配置項目や入力順を自由に設定。自動での画面作成や、ドラッグ&ドロップでの配置・編集など、入力画面を簡単に作成できます。

自動での画面作成

配置したい項目を選択するだけで簡単に画面を作成できます。

伝票項目設定

伝票で使用する項目の名称や桁数、必須かどうかなどを設定できます。
また伝票画面で自由に入力できる汎用項目(日付・数値・摘要)を伝票部・明細部それぞれ5つまで追加することも可能です。

伝票システム設定

チェックに該当する場合の操作制限や、入力時の初期値を設定し、運用に則さないデータの登録を防止できます。

カナ検索設定

伝票入力中のカナ検索に関する動作を設定できます。
コンテキスト検索機能を有効にした場合、伝票で入力した担当者から得意先を絞り込む、といったことが可能です。

伝票入力期間設定

伝票ごとに入力可能期間を設定。「締処理後に見積以外の伝票をロックする」といった運用が可能です。

自由な帳票設計

集計・出力したい内容に合わせて、各種帳票や請求書・納品書等を作成できます。

帳票設計

出力形式の選択や使用したい項目をドラッグ&ドロップで配置するだけでオリジナルの帳票を作成できます。(一部帳票を除く)
出力したい内容に応じて、同じ種類の帳票の複数登録や、帳票画面からの一時的な設定変更、伝票番号などのバーコード印刷も行えます。
また、月報や在庫一覧表など計算式を設定できる帳票では、必要な値の集計が可能です。

帳票設計

設計変更

レイアウトエディター

納品書や請求書などのレイアウトを直感的に作成。画像やバーコードの出力にも対応。複数枚で1組になるようなレイアウトも可能です。

マスター設定

運用に合わせて、マスターの詳細な設定や項目の拡張が可能です。

各種マスター登録

表形式で得意先や商品、納入先などを管理。得意先、仕入先、商品では個別登録にも対応。
一括変換などの便利な機能を搭載し、法改正や運用が変わった際、メンテナンスが容易に行えます。

得意先登録(表形式)

得意先登録(個別)

マスター項目設定

運用に合わせて各項目の名称や桁数、必須項目などを設定。セキュリティグループごとに項目の使用を制限可能です。また、電話番号など一意な項目で重複チェックをすることで二重登録を防止できます。

システム設定

マスターの名称やコード種別、桁数などを任意に設定。汎用マスター(5項目)を使用して、独自のマスターを管理できます。

マスター項目設定(左)/システム設定(右)

単価設定

売上単価/売上期間単価/仕入単価/仕入期間単価として、取引先や分類ごとに単価や掛率を設定できます。

売上単価登録

単価取得

伝票入力時、売上単価や仕入単価、原単価にどの値を設定するのか、商品ごとに設定。単価表や期間単価表だけでなく、取引先ごとの最新実績やロット原価などを反映できます。

※ロット原価はオプション

グループ会社での運用に対応[クラウド専用オプション]

「データ領域追加オプション」を利用すると、複数のデータ領域を作成できるようになります。
会社ごとのデータ作成が可能になるため、1製品でグループ会社の管理ができます。

最大30の独自項目を追加可能[オプション]

「項目拡張オプション」を利用することで、商品や伝票の明細部で使用できる拡張日付/拡張数値/拡張摘要を最大30項目追加。
業界や業種独自の管理項目などに活用できます。

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