申告書作成システム 申告大臣NX 法人税・地方税版

分かりやすく使いやすい操作性で
幅広い業種の申告をサポート!
申告書作成システムの『申告大臣NX 法人税・地方税版』が、大臣シリーズのラインナップ
として新登場!
分かりやすく使いやすい操作性で幅広い業種の
申告に対応しており、
申告書作成をスムーズに
行うことが可能です。
機能紹介
| 幅広い分野の法人税・地方税の申告書に対応 |
| ■普通法人、公益法人、医療法人、協同組合の申告に対応 ■青色、白色の確定申告に対応 ■中間申告、修正申告、予定申告に対応 |
| 分かりやすく使いやすい操作性 |
| @ 申告書と同様の画面 実際の別表を再現した分かりやすい入力画面となっています。 A 帳票間の自動計算 法人税帳票は、別表四と別表五(一)に、他帳票の計算結果が集約されるため、帳票間の連動(自動計算) が不可欠です。『申告大臣NX 法人税・地方税版』なら、入力項目の自動計算を行い、自動計算後の金額修正も可能です。 |
| 簡単データ作成 |
| @ 会計データの転送 会計系全大臣からのデータ転送が可能な為、資産など会計で登録したデータの再入力は不要です。 (転送内容:「財務諸表」「資産」「内訳書」) ※連動できるデータは、会計期間が一致しているものに限ります。 A 繰越処理 一度データを作成するだけで、次の申告からは今回申告したデータを元に簡単に作成できます。 また、作成先の申告区分によって自動で転記や初期化などを行います。 |
| 強固なセキュリティ |
| @ セキュリティ対策も万全 | |
| ■確定処理 | 入力が完了した帳票と未処理の帳票の状況の確認でき、確定した帳票の誤修正を防ぎます。 |
| ■承認処理 | 入力者と承認者が別のユーザーの場合、承認処理を行うことで承認の許可なく帳票が修正される ことを防ぎます。 ※未確定、未承認の帳票を印刷すると警告を出して誤出力を防ぎます。 |
| ■使用可能データ制限 | ユーザーごとに使用するデータを指定できます。 税理士事務所など、担当者が複数いる場合に、担当外のデータの誤入力を防ぎます |
| ■使用可能メニュー制限 | グループごとに使用するメニューを指定できます。 帳票ごとに入力担当者がわかれている場合に、担当外のメニューの誤入力防止になります。 |
| A 使用する帳票を選択可能 | |
| 使用する帳票を選択することができるので、誤って金額を入力することや、不要な帳票を出力する事を防ぎます。 また、データごとに設定が可能なので、法人ごとや申告年度ごとに使用する帳票が違っていても対応できます。 |
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| 納税額の管理 |
| 市区町村や都道府県別に法人税・地方税それぞれの内訳が一覧で確認できます。 |
| 電子申告対応 |
| オフィスに居ながらインターネット経由で申告を行えますので、法人税・地方税の電子申告をおこなうことができます。作成した地方税申告書を、eLTAX用(地方税ポータルシステム用)にデータ出力することも可能です。 提出先が複数の場合でも一括で署名・送信でき、複数法人を一括で送信することができるので煩雑な手間を省くことができます。 |
| OCR用紙への印刷対応 |
| 別表一(一)、別表一(二)、別表一(三)のOCR用紙への印刷が可能です。 |