自動化をひろげる次世代製品「大臣AXクラウド」。さらに求められる生産性向上とデジタル化を実現します。

大蔵大臣
応研株式会社

自動化をひろげる次世代製品「大臣AXクラウド」。

自動化をひろげる次世代製品「大臣AXクラウド」。

大蔵大臣AX
販売大臣AX

これからは「データ入力」まで自動化する

これまでの大臣シリーズで実現していた、伝票やデータの入力による「財務諸表の自動作成」「販売・仕入データの自動作成」「給与計算の自動化」。
次世代製品「大臣AXクラウド」では、その流れをさらに加速し、データの入力・インポートまでも自動化。

入力ではなく、確認を中心とする業務スタイルへ。
本来の業務に集中できることで、さらに生産性を向上します。

操作画面イメージ
業務マップ

※大蔵大臣AXは、2021年度中リリース予定
※給与大臣AXは、2022年以降リリース予定

大臣AXクラウドがもたらす3つの自動化

大臣スマートサービスとの自動連携

ラインナップを拡充する「大臣スマートサービス」とシームレスに自動連携。
勤怠打刻と給与・賞与明細配信だけでなく、経費精算や年末調整申告などのサービスもリリース予定です。

Webサービスとの自動連携

大臣AXクラウドでは、WebAPIやWebhookに対応。
フィンテックや電子インボイス、電子請求書を始めとする様々なWebサービスとも自動連携します。

外部システムとのファイル自動連携

外部システムから出力されたファイルを自動インポート。
データの入力やファイル取り込み業務を自動化できます。

※WebAPI/Webhookおよび外部ファイル自動連携は、2021年度中リリース予定

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