大臣エンタープライズ

システム導入「あるある」劇場

気がつけば、無駄なコストが、膨れがち。
検収時、思っていたもの…と、違う。

必要な部分だけを開発・更新!(プラグイン方式)

大臣エンタープライズでは、豊富なパッケージ標準機能とは別に、必要な機能だけを差替・追加できるプラグイン方式を採用。
部分的な開発に抑えられるだけでなく、法改正やOS更新時などで改修が発生する場合も影響を最小限にできます。

フィット&ギャップを短縮!(プロトタイプ型導入)

大臣エンタープライズでは、項目(アイテム)を配置してリアルタイムに画面を作成するビジュアルアイテム機能を搭載。
要件定義と同時にプロトタイプ化を行い、イメージ画面を操作しながらフィット&ギャップを実施できるため、カスタマイズの発生を抑え、ヒアリング結果を実装し後日再確認という工程も省略できます。
工数の削減だけでなく、スクラッチ開発でよくある「思っていたものと違う」というコミュニケーション上の齟齬も起きません。