フィンテックに大蔵大臣が本格参入!AI(人工知能)で仕訳を自動化する「大臣フィンテックサービス」。

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経営戦略をサポートする!!大蔵大臣
応研株式会社

大臣フィンテックサービス

フィンテックに大蔵大臣が本格参入!AI(人工知能)で仕訳を自動化!

フィンテックとAIで、日々の会計業務を飛躍的にスピードアップ!

AIが仕訳を作成し、業務負担を約1/4に効率化

インターネット経由で金融口座から入出金明細データを取得し、AIが仕訳データを作成。
大きな負担である仕訳作成の自動化と同時に、起票漏れ・二重起票・入力間違いなどミスも防止。経理業務を効率化するサービスです。
AIの仕訳は学習型プログラムで、一旦登録した仕訳は次回から自動化。使えば使うほど効率がアップします。
当社の調査では、業務負担を2か月目に約半分、6か月目には約1/4となる効果が出ています。

※定期的な企業間取引がある中小企業でのモデルケースです(当社調べ)。実際に効率化される割合はお客様ごとに異なります。

運用イメージ図:インターネットを利用して明細データを取得し、AIが仕訳を作成します。
大蔵大臣画面:入出金データから自動的に仕訳が入力されています。

会計シリーズおよび販売大臣で利用可能

大蔵大臣をはじめとする会計シリーズだけでなく、販売大臣でもAIの仕訳による効率化が可能。口座明細データから入金伝票の自動起票や、回収予定情報の参照も行えます。

大蔵大臣の起票画面/販売大臣の入金伝票画面

※大蔵大臣と販売大臣(いずれもNXバージョン3)から順次サービスを開始します。
※建設大臣/医療大臣/福祉大臣/公益大臣/個別原価版についても今後対応予定です。

日本国内で99%以上、およそ1,200の金融機関に対応

対応する金融機関はおよそ1,200。クレジットカードの利用明細取得にも対応しています。本サービスでは、インターネットバンキングを提供している日本国内99%以上の都市銀行、地方銀行、信用組合、信用金庫、農協、信販会社が利用できます。

大臣フィンテックサービス 対応金融機関一覧

安全にご利用いただくための取り組み

本サービスのうち金融機関から情報を取得する処理は、MoneyLook®を採用しています。
MoneyLook®を運営するSBIビジネス・ソリューションズ株式会社は、銀行や証券などの金融サービス事業を展開するSBIグループにおいて、企業のバックオフィス支援を中心に様々なサービスを提供しています。セキュリティへの取組みとしては、Pマークの取得をはじめ、SBIグループのコーポレートガバナンスに準拠した運営を行っております。
また、大臣シリーズやWindowsのユーザー権限と組み合わせることで、特定の担当者のみにこの機能を使用させる設定も可能。さらに安全性を高めます。

セキュリティに関する5つのポイント

サービス利用前にご準備いただくこと

  • ●『大蔵大臣NX(会計シリーズ)』または『販売大臣NX』バージョン3(ver.3.10以降)
  • ●『DMSS/DTSS(保守サービス)』へのご加入
  • ●ご利用中の金融機関のインターネットバンキングへのお申し込み ※1
  • ●ご利用中のクレジットカードのWeb明細確認サービスへのお申し込み ※1
  • ●大臣を使用するパソコンのインターネット接続環境・メールアドレスのご準備 ※2

※1:ご利用予定の金融機関・クレジットカード会社で、インターネットバンキングならびにWebで明細確認を行うための手続きを行ってください。
※2:通信費用はお客様負担となります。

大臣フィンテックサービス クイックスタートガイド
ダウンロードはこちらから

サービスのご利用申込

保守サービス(DMSS/DTSS)加入ユーザー様は、本サービスを無償でご利用可能です。
(今後、変更となる場合があります)

大臣フィンテックサービスお申込み

※MoneyLook®は、SBIビジネス・ソリューションズ株式会社が提供する口座管理サービスです。MoneyLook®は無償で利用できます。
※MoneyLook®またはマネールック®はSBIビジネス・ソリューションズ株式会社の登録商標です。
※応研株式会社およびSBIビジネス・ソリューションズ株式会社は、いかなる場合においても本サービスの利用または利用しなかったことに関して生じた損害、損失、不利益などについて一切の責任を負いません。

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